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“硫酸”男 先月最寄り駅確認か 「おい花森」「花森さんだろ」大学時代呼び捨てで注意

8/30(月) 12:09配信

FNNプライムオンライン


東京・港区の地下鉄「白金高輪駅」で、25歳の男が大学の後輩の男性に、硫酸をかけて重傷を負わせた疑いで逮捕された事件で、2人が、7月に路上で遭遇したあと、男が後輩男性の自宅近くまでついてきたことが新たにわかった。


最寄り駅を確認した可能性があるという。


30日朝に送検された花森弘卓容疑者(25)は、8月24日、白金高輪駅で、大学後輩の男性(22)の顔面に硫酸をかけ、重傷を負わせた疑いが持たれている。 男性は警視庁に対し、7月下旬に仕事帰りで六本木を歩いていたところ、大学先輩の花森容疑者に遭遇し、一緒に白金高輪駅まで移動し、駅近くの公園で立ち話をした際、花森容疑者に「(大学時代)態度が悪かった」などと言われたと説明しているという。 また男性は、大学時代に、花森容疑者を「おい花森」と呼んだ際、「花森さんだろ」と注意されたことがあるなどと話しているという。 警視庁は、花森容疑者が、男性に一方的に恨みを持ち、最寄り駅を確認したうえで、計画的に犯行に及んだ可能性があるとみて調べている。




特定のターゲットを襲撃する場合、襲撃が素手、ナイフ、銃、今回の様に薬品等、手段はバラバラであっても、襲撃までの過程である


「情報収集⇄計画→実行」


というのは変わりません。


情報収集方法は様々な方法がありますが、襲撃に直接繋がる情報収集方法は、待ち伏せ(張り込み)・尾行といった監視になります。


まずは携帯電話を見ながら歩行するのを止め、周辺を見るようにしましょう。

また、たまに振り返るようにしましょう。




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