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  • SIJセルフディフェンス

警護について④

2名体制以上でエスコートをおこなう場合ですが、対象者を前後で挟む形に位置するのが基本となります。


3名の場合、対象者の前に2名、後方に1名のV字フォーメーションや、前に1名、後方に2名のフォーメーション等、会社によって違いがありますが、正直どっちでもいいと思います。


エスコート中は常に立ち位置は変わって行きますから、状況に応じ、穴になるポジションに警護員が入れるかという点が重要になります。


ですから基本的なポジションは決めておいたとしても、固定はしないようにします。




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